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看護部

看護部理念

常に看護・介護の本質を追及し、ゲストの立場に立ち、自分や家族が受けたい、受けさせたい看護・介護・サービスを提供します

看護部コンセプト

看護部理念を達成するために、複数の視点から皆さまを支えます

部長あいさつ

救急外来・一般病棟部長 藤原貢美

2019年1月より救急外来・一般病棟部長に就任しました藤原と申します。
当院では脳卒中輪番体制による救急車の受け入れを行っており、救急外来・一般病棟では主に急性期に対応した看護ケアを提供しています。
また、一般病棟には地域包括ケア病床・特殊疾患病床も含まれており、急性期治療後のリハビリテーションや在宅復帰に向けた支援、長期的な病状管理までを行います。
常に変化する社会や医療のニーズに対応するため、職員一同は常に看護の本質を追及し、多くの人に信頼される質の高い看護を提供していきたいと考えています。

回復期リハビリテーション病棟部長 吉田千穂

2019年1月より回復期リハビリテーション病棟部長に就任しました吉田と申します。
当院は急性期~地域包括ケア病棟、回復期病棟へとつなぎ、その後在宅へ帰る方の支援を行っています。
団塊の世代が75歳以上となる2025年とそれ以降の社会・経済の変化に向けて、当院の理念である「自分が受けたい医療または家族に受けさせたい医療」を目指し、求められている医療・介護を追求しながら、より安全で安心して医療・介護の提供ができるよう努めております。また、看護・リハビリと情報共有しながら短期間で質の高いリハビリが提供できるよう、日々取り組んでいきたいと思います。   

緩和ケア病棟部長 松田智子

2019年1月より緩和ケア病棟部長に就任しました松田と申します。
緩和ケア病棟とは癌の診断がある患者さんが入院加療できる病棟です。
2018年4月より緩和ケアリフレッシュ入院を開始、癌の治療前までの入院利用や治療後の体力回復リハビリ目的で緩和ケア病棟でリハビリを受け、自宅や施設へ退院されるケースも多くなってきています。
人生最後を当院で苦痛なく迎えていただき本人、ご家族に悔いなく過ごしていただけるよう、日々ケアに取り組んでいます。癌を抱えながら地域で安心して生活できるように今後も職員一同頑張っていきたいと思っております
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