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一般病棟・救急外来(脳卒中輸番制)

一般病棟

当院では脳梗塞の輪番制を取り入れており、脳梗塞や尿路感染症・肺炎などの急性期疾患の治療目的とした病棟となります。
リハビリも早期より開始し、必要に応じて回復期病棟へ転棟となり継続してリハビリ療養が可能となります。

※長期療養を目的とした病棟ではありません。

主な特徴

施設基準急性期一般入院料5
看護配置病床数 44床 10対1看護配置
うち一般病床 32床 特殊疾患病床 12床
当病棟では、1日に14人以上の看護職員(看護師・准看護師)が勤務しています
【2交代制】時間帯ごとの看護職配置は以下の通りです
8:30~17:30
看護職員1人あたりの受け持ち患者数は8人以内です
17:30~翌8:30
看護職員1人あたりの受け持ち患者数は11人以内です

特殊疾患療養病床

特殊疾患病棟とは、主として長期にわたり療養が必要な重度の
肢体不自由児、脊椎損傷等の重度の障害者、重度の意識障害、
筋ジストロフィー患者又は神経難病患者が入院する病棟です。
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